試験申込手順
更新日時:2012年4月20日 17:32

明洋ライセンススクールでは次の検定試験の試験会場です。
受験のお申込は各試験のをご覧下さい。
日商PC検定試験(文書作成)
日商PC検定試験(データ活用)

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従来の試験のように、問題用紙が配られることはありません。また、解答も印刷しません。
試験科目は、知識科目実技科目の2科目です。
知識科目・実技科目の問題は、インターネットを利用してダウンロードし、パソコンの画面上に表示されます。(画像をクリックすると拡大表示します)
知識科目イメージ:3級 実技科目イメージ:3級
−両分野共通−
知識科目イメージ:3級
文書作成
実技科目イメージ:3級
−データ活用−
実技科目イメージ:3級
識科目は、問題が画面上部に表示され、その解答として正しいものを画面下部から選びます。
技科目は、ダウンロードした問題にしたがって作成した文書を、指示された場所に保存することで、解答を提出したことになります。
下図は、実技科目と知識科目のイメージです。(数秒ごとに切り替わります)
実技・知識ともに総合的な理解が必要な検定試験です。試験内容と範囲
ちなみに・・・
試験が終了して試験結果を表示するとこんな画面が表示されます。(文書作成も同じような構成の画面です。)
合格目指してがんばりましょう!
試験科目 試験時間 合格基準
3級 実技 30分 各科目とも70点以上
知識 15分
2級 実技 40分
知識 15分
1級 実技 60分
知識 30分
特にありません。どなたでも受験可能です。
1級:10,000円
2級: 7,000円
3級: 5,000円      ※各級とも税込金額です
  • 試験開始時間前に受付をお済ませ下さい。
  • 試験開始時間を過ぎますと試験会場に入場できません。
明洋ライセンススクール 第2教室
日商PC検定試験の受験お申込みは、試験会場の下見も兼ねて、明洋ライセンススクールまで直接お越し下さい。
地図
試験申込手順
定員に達しますと受験できない場合もございます。事前に電話にてご確認下さい。
TEL:06-6618-5000
郵送又は、電話、FAX、E-Mailによるお申込は受付いたしません。
あらかじめご了承下さい。
定員に達した場合は、他の日程に変更していただく場合がございますので、お早めにお申込み・受験料のお支払いをお願いいたします。
検定試験当日は、「持参物」を忘れずにお越し下さい。
試験開始時間30分前より受付いたします。それ以前の会場への入室はご遠慮願います。
試験は例外なく試験会場のパソコンを使用します。ノートパソコンなど持込での受験はできません試験会場のパソコンは、試験時間以外での使用を認めません。あらかじめご了承ください。
■持参物■
  1. 受験票 (当スクールが発行したもの)
  2. 身分証明書
    原則として氏名、生年月日、顔写真のいずれも確認できる身分証明書(運転免許証、旅券(パスポート)、社員証、学生証など)を持参してください。
  • 身分証明書として有効なもの(いずれか1点)
  1. 運転免許証
  2. パスポート
  3. 住民基本台帳カード
  4. 写真付き社員証
  5. 写真付学生証
  • 写真付きの身分証明書をお持ちでない場合( 次のうちの2点。 1つは現住所を確認できるもの)
■現住所を確認できるものとして有効なもの
  1. 健康保険証
  2. 戸籍抄本(謄本)発行日より3ヶ月以内のもの
  3. 住民票・発行日より3ヶ月以内のもの
  4. 本人宛の郵便物
  5. 政府機関が発行する証明書で現住所が記載されているもの
■その他
  1. クレジットカード(本人の署名付きのもの)
  2. キャッシュカード/預貯金通帳/ 社員証/学生証
  • 受験当日、身分証明書を提示できない方は受験できません。(受験料の返金はありません)
  • 身分証明書は、全て原本の提示が必要です。コピーの提示は認められません。
  • ※身分証明書は、有効期限内のものに限ります。失効しているものは認められません。
●受験料の返還  
  一度申し込まれた受験料の返還および試験日の延期・変更は認められません。
●入場許可
  試験会場には所定の申込手続きを完了した受験者本人のみ入場を許可します。
●遅刻
  試験開始後の試験会場への入場は認めません。
●本人確認
  受験に際しては、身分証明書を携帯してください。
●試験中の禁止事項
  次に該当する受験者は失格とし、試験途中で受験をお断りするとともに、今後も受験をお断りするなどの対応を取らせていただきます。
  • 試験委員の指示に従わない者
  • 試験中に、助言を与えたり、受けたりする者
  • 試験問題等を複写する者
  • 答案用紙を持ち出す者
  • 本人の代わりに試験を受けようとする者、または受けた者
  • 他の受験者に対する迷惑行為を行う者
  • 暴力行為や器物破損など試験に対する妨害行為におよぶ者
  • その他の不正行為を行う者
●飲食、喫煙
  試験中の飲食、喫煙はできません。
●試験施行後に不正が発覚した場合の措置
  試験の施行後、不正が発覚した場合、当該受験者は失格または合格を取り消し、今後の受験をお断りするなどの対応を取らせていただきます。
●試験内容、採点に関する質問
  試験問題の内容および採点内容、採点基準・方法についてのご質問には、一切回答できません。
●答案の公開、返却
  受験者本人からの求めでも、答案の公開、返却には一切応じられません。
●合格証書の再発行
  合格証書の再発行はできません。